三宅裕司が病気で激やせだという噂!入院したの?足が悪いの?芸能活動はできるの?

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今回は三宅裕司の噂についてです。

最近、ネット上では三宅裕司が病気で激やせだという噂が流れています。

入院もしていて足が悪いという情報もありますが、病名は何なんでしょうか。

芸能活動はできるのでしょうか。

噂の真相を解明していきたいと思います。

プロフィール

<三宅裕司 プロフィール>

本名:三宅裕司(みやけ ゆうじ)

生年月日:1951年5月3日

出身地:東京都千代田区

身長:176cm

血液型:B型

<略歴>

千代田区立一橋中学校を経て明治大学付属明治高等学校に進学し、明治大学経営学部を卒業。

後輩にNHKアナウンサーの石澤典夫、落語研究会でも後輩だった落語家の立川志の輔、立川談之助、立川談幸、タレントの渡辺正行がいた。

大学卒業後は喜劇役者を目指して日本テレビタレント学院に入ったが、生徒が若い人ばかりでなじめず3か月で辞め、その後、劇団東京新喜劇に入るも一度も公演せずに劇団自体が潰れてしまう。

コントグループ・少年探偵団を経て、斉藤洋介らと共に劇団大江戸新喜劇の旗揚げに参加するが、「笑いの質が違う」(三宅談)と一度も舞台に立たないまま脱退した。

その時行動を共にした小倉久寛、八木橋修ら15人のメンバーと、1979年、劇団スーパー・エキセントリック・シアター(SET)を旗揚げ。現在に至るまで座長を務め、一貫して東京の笑いを追求し続けている。

コンセプトは「ミュージカル・アクション・コメディ」。

年に一度の本公演では、結成から30年以上経った今でも東京公演のみで1万6000人以上の観客を動員し、チケットも即完売するなど人気を博している。

元劇団員には岸谷五朗、寺脇康文、水木薫、小粥よう子らがいる。

1984年、32歳の時にニッポン放送のラジオ番組『三宅裕司のヤングパラダイス』のパーソナリティを務めたことで一気に知名度を得る。

『テレビ探偵団』や『三宅裕司のいかすバンド天国』をきっかけに、明朗快活な雰囲気に加え、キレの良い会話と相手の話に対する反応の良さ、切り返しの巧さで、以後数々のバラエティ番組の司会を務める。

三宅裕司は明治大学の落語研究会出身なんですね。

明治大学の落語研究会といえば、立川志の輔や渡辺正行などのタレントを輩出しているサークルです。

大学卒業後は本格的に役者を目指していたんだそうです。

三宅裕司は大学時代が芸能界へのターニングポイントだったのかもしれませんね。

三宅裕司が病気で激やせ?入院したの?足が悪いの?

三宅裕司が病気で激やせという噂が流れているんですが本当なのでしょうか。

入院もしたとのことで心配ですよね。

三宅裕司は2011年に椎間板ヘルニアの手術をしているそうですが、これが原因でしょうか。

手術ということは入院もしていますし、症状も軽くはないはずですよね。

この度、弊社所属アーティスト三宅裕司が 2011年7月30日に腰部椎間板ヘルニア(巨大ヘルニア・脱出型)の緊急手術を行いました。

手術は無事成功し、術後も順調に経過しております。

しかしながら、ヘルニアが巨大であったことに加えて、本人が痛みに耐えて仕事を続けてしまった無理がたたり、現在も足の痺れが残っており、年内はリハビリに専念するために療養させて頂くこととなりました。

それに伴い、年内のメディアへの出演、11月に予定されておりました劇団スーパー・エキセントリック・シアターの本公演、12月に予定されておりました三宅裕司&Light Joke Jazz Orchestra のライブを中止とさせて頂きます。

既に収録済みの番組などは予定通り放送されますが、三宅の活動を楽しみにして下さっているファンの皆様、並びに関係各位には多大なるご心配とご迷惑をお掛け致しますことを深くお詫び申し上げます。

尚、今後の活動につきましては詳細が決まり次第、オフィシャルサイト等で発表させて頂きます。

今は、一日でも早く元気な姿をお見せ出来るよう、リハビリに専念させて頂くことをご理解下さいます様、よろしくお願い致します。

これは三宅裕司の事務所である「アミューズ」がマスコミに向けて発表したコメントですが、2011年7月に椎間板ヘルニアの手術をし、術後は足の痺れがあるということで年内は芸能活動を休止していたんですね。

術後は下半身の感覚がほとんど無かったんだそうです。

ネット上にも三宅裕司の足についての情報がありましたが、足の痺れということで、これは椎間板ヘルニアが関係しているんでしょうね。

ちなみにこの時は2011年は芸能活動を休止したとのことですが、年が明けて2012年の年頭から仕事を再開したようですね。

どうも、この時はまだ激やせについての噂は出ていないようです。

三宅裕司が痩せた原因は何?

いろいろ調べてみると、三宅裕司が椎間板ヘルニアの手術後の療養期間を経て、仕事に復帰して数ヶ月後くらいから激やせについての噂が流れたようです。

ですから、病気が原因で激やせになったという噂が流れてしまったようです。

実は、三宅裕司の激やせは病気が直接的な原因ではないようです。

病気がきっかけではありますが、直接的な原因ではないようです。

痩せた原因はデトックスダイエットなの?

三宅裕司の激やせは病気ではなく、デトックスダイエットというものらしいです。

2011年の椎間板ヘルニアで腰を手術したことで、今までの肥満では身体に良くないということで、ダイエットを始めたんだそうです。

腰に並行して足の具合も良くなかったので、なるべく足腰に負担をかけないようにということで、痩せようと思ったんだそうです。

三宅裕司はデトックスダイエットという方法で痩せたんだそうです。

食事などに気を使い、身体の老廃物を効果的に出していく生活習慣に変えたんだそうです。

結果的にこのデトックスダイエットで、何と2年で12kgも痩せたんだそうです。

ヘルニアの手術の後に痩せ始めたので病気という噂もありましたが、実はそうではなくてダイエットによるものだったんだそうです。

三宅裕司が再び病気で療養!芸能活動はできるの?

何と、三宅裕司が再び病気で療養となってしまったようです。

タレントの三宅裕司(67)が22日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「三宅裕司のサンデーヒットパラダイス」(日曜前9・00)に電話出演し、過労のため療養することを報告した。

三宅は番組冒頭に電話で出演し、アシスタントの江口ともみ(50)、代役の小倉久寛(63)とトーク。

小倉が「三宅さんは過労のため療養でお休みです」と報告し、三宅との電話をつないだ。

「どうも療養中です。元気は元気なんですよ」と明るい声で電話に出た三宅だったが、6月上旬に「お腹がぽっこり出た」ために病院を受診したところ、尿が前立腺肥大で出なくなり、膀胱が腫れていたと診断されたことを報告。

「この1年、スケジュール入れすぎまして」と、今年に入って伊東四朗(81)とのコントライブ「死ぬか生きるか!」や主宰する熱海五郎一座の舞台「船上のカナリアは陽気な不協和音」で大忙しだったといい、「お医者さんから“頭を使いすぎ”“何も考えずにボーッとしなさい”と言われた。どんどん体が悲鳴をあげている」と明かした。

「腎臓の数値を下げるために何もしないでボーッとしている。良くなったら手術ができる。もうちょっとしたら元気な体になる」と明るい声で話した三宅。

小倉は「ボーッと仕方を教えてあげますから」とボケながらも盟友をいたわっていた。

今回は過労からきた病気みたいです。

前立腺肥大ということで、今回の療養はいつまでなのかわかりませんが、せっかく長年デトックスで身体を労っていたのに残念ですよね。

芸能活動はしばらくの間休養するとのことです。

今度こそは無理をせずに完全回復していただきたいです。